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小陰唇縮小の施術方法と施術のメリットとは!!

小陰唇縮小の方法について

近年、小陰唇の形に左右差がある、黒ずみが気になるという理由から小陰唇縮小施術を受ける女性は数多くいます。そもそも小陰唇とは、大陰唇の内側にあるヒダのことを指します。膣や尿道口を普段保護する役割がある女性器の一つです。小陰唇縮小手術では、小陰唇の形を左右均等に整えたり、黒ずみ部分を切除したりします。レーザーで余分なヒダを切除していくので、出血が少なく傷跡が目立つことがありません。また、術後、すぐに日常生活に戻ることができるのも魅力といえるでしょう。メスで小陰唇を切除するので術後の後戻りはなく、半永久的な効果を実感することが可能です。もちろん施術の際は全身麻酔を施してくれるので痛みの心配はなく、安心して施術に臨むことができますよ。

小陰唇縮小術を受けるメリット

美容クリニックで小陰唇縮小術を受ける最大のメリットは、小陰唇の見た目がきれいになることです。大きさが左右に差があったり、皮膚がたるんでいたり、黒ずみが目立っていたりする箇所をメスで切除することが可能です。そのため、小陰唇の形が整うので、パートナーに見られても恥ずかしい思いをすることがなくなります。その他にも、小陰唇が肥大している場合、自転車に乗ったり、タイトなパンツをはいたりした時に擦れて痛みを感じるケースが少なくはありません。その点、縮小術で余分な小陰唇の皮膚を切除することで痛みを感じることがなくなるのもメリットです。さらに、小陰唇に汚れが溜まりにくくなるので、炎症が起こることを防止することもできますよ。

女性にとって小陰唇の大きさや形はコンプレックスの原因になりますが、美容整形では小陰唇縮小手術を行うことでそんなコンプレックスを解消することが出来ます。